01 / 写真をそろえる
撮る順番が見える
まず一枚。追加するたびに、次に必要な写真が分かります。
ベースライン記録を取り込む(事故前の写真)
被害前に記録した「ベースライン一式」をお持ちなら、枠を選んで取り込めます。被害写真と並べて比較できるようになります。
参考書類(お持ちなら)
水道業者の施工前写真・修理報告書・見積書・管理会社とのやり取りの記録など、 お手元にある書類や写真を追加できます。 これらはAI判定の対象にはなりません。申請パックにそのまま同梱されます。
書類が手元にない場合 — 業者への依頼文
施工前の写真や修理の記録は、工事を行った業者・管理会社・大家さんが 持っていることがあります。下の文面をコピーして、そのまま送ってください。
水濡れの修理をお願いした件で、保険請求のため以下をいただけますか。 ・施工前の状態の写真(あれば) ・修理報告書(原因となった設備・箇所の記載があるもの) ・お見積書または作業完了の記録 お手数ですがよろしくお願いいたします。
案件を準備しています
カメラロールから直接アップロードしてください。位置情報は保存・表示しません。
写真とデータの取り扱い
- 写真はクラウドに保存され、AI(Gemini)が解析します。
- 位置情報は保存しません。自動ぼかしは開発中です。
- 約2日で自動削除。提出はご自身で行います。
個人情報の自動ぼかしは開発中のため、実在の個人情報が写った写真の投入は避けてください。
足りない写真があると自動判定は止まります。追加すれば、いつでもやり直せます。